バス釣り喜怒哀楽 鬼形 毅の裏日々是開発

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さぼってました・・・。っというか連休に絡めて休暇をプラスして5連休をとってたもんで。
ええ、当然家族で過ごしましたよ。釣りなぞ行かずにね。


んなんわけでGWT63CLJを含めたベイトフィネスロッドのバリエーションや、ガイドセッティングのネタを書くつもりだったんですが、
3月19日のサワムラ式でいきなり「ONIガイドシステム」なんて書かれてるし、今日発売のBasserは「特集ベイトフィネス」だったりして、自分の書きたいことが書きにくくなってしまってるわけです。

Basserはね、まぁ、興味深く読ませていただきました。
沢村プロの記事は、どちらかというとノウハウとかを詳細にわたって語るのではなく、グラビアって感じなんで、まだまだ詳細は明らかになってないかなぁ、と。

マイクロガイドの記事は、マイクロガイド論というよりは、ガイドそのものの基本的な理屈かなぁ。
ロッド作りに関わる者なら、最低限の知識だと思いますが、多くの一般アングラーから見れば、面白い話だったんじゃないでしょうか。
ちょっとデメリットに触れてないとか、感度についての解釈は僕とは違うかな。

ロッドのトリガーレスは大森貴洋プロも実践しているし、僕もゴリゴリ削って使ってたものもあります(S-TAV70CMHJとかTAV-GP611CMLP+Jの前身プロトで試した)が、製品化はなかなか、ね。そういう意味では製品化できるのはすごいな、と。
ベイトリール下向き云々については、柳栄次プロがワールド戦で勝った時に語ってましたね。

青木プロと沢村プロの記事を除くと、ベイトフィネスと呼ぶ割には、使うリグがちょっと重いんじゃない?って印象です。そのリグなら別にKTFリールもいらないし、ベイトフィネスロッドじゃなくてもOKでしょ?っていうのが多いかなぁ。

まだまだベイトフィネスの定義、解釈はまちまちというか、そうだからこそ可能性がたくさんあるってことなんでしょう。





ところで。


巷で話題のツィッター。


始めてみました。なかなか興味深い。ネタの宝庫です。


興味のある方はどうぞ、お探しください。


明日はマリンスタジアムで野球観戦予定。ダルビッシュだから敗戦濃厚です・・・・。


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まとめ

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