バス釣り喜怒哀楽 鬼形 毅の裏日々是開発

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暫定年間ポイントランキング

マスターズは早くも2試合が終了。全4試合ですから半分を消化したことになります。

いやぁ~そう考えると早いというか、全4試合は少ないよねぇ。昔は全6試合だったし、JB桧原湖とか霞ヶ浦とかローカル戦も出場していたから、毎月試合があるのなんか当たり前だったんだけど。

最近はマスターズが4試合になってしまった上に、マスターズのMはドMのMって言われるくらい開催地と時期が過酷になってしまったんで(3月の河口湖とか銀山湖とか)、いわゆるバス釣りハイシーズンの5~6月、に試合なし。今年は野尻湖もなぜだか10月の釣れない時期に変更ってことで、まぁ、なんだかなぁって感じです。

で、半分を消化したマスターズシリーズの暫定年間ランニングがコレ→年間ポイントランキング

なんせ二人しか釣れなかった銀山湖戦があるので、その二人が断然上位です。
とくにコバことTOP50小林智寛プロは初戦2位、第2戦を11位でクリアしたのでダントツのトップです。

事実上年間1位はほぼ決まり、かな?
外すとすれば最終戦の野尻湖だと思うけど、その時期の野尻が難しいのは追いかけるも同じだからね。

2位には初戦優勝の濱田プロ。河口湖でもポイントを稼いだので3位とは42Pも離れてます。

僕個人としては、年間成績はそこそこまとまれば問題なしで、あまり意識してません。
仮にTOP50の昇格権利を得られたとしても、今の立場、環境では昇格できないし、目標ともしてません。それよりは1試合ごとの優勝とか、今年から狭き門になったクラシックの出場権とか、試合の内容はともかく、既にエントリー代を払っているバスプロ選手権の権利とかにはこだわっていきたいかなぁ。

クラシックは年間成績上位5名!ですからね、狭き門ですよ。
現在暫定14位の僕からは5位のノムシュンまで10P差。まだまだ狙えます。

灼熱の三瀬谷エレキ戦、晩秋の野尻湖ディープ合戦、1回でも外せば即終了、でしょう。
1戦ごとの勝利が第一なんだけど、外したくない・・・、常にトーナメントで付きまとう悩みですね。

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まとめ

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