バス釣り喜怒哀楽 鬼形 毅の裏日々是開発

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桧原湖に行ってきた

トップ50のプリプラに来ている山岡プロに同船してテストを行うため、桧原湖に2日間ばかり行ってきました。

猛暑な下界と比べると、なんとも快適な気温だったんだけど、釣りもなかなか楽しめました。


グッドサイズをキャッチした山岡プロ

思えば北大祐の初優勝で終わったトップ50北浦戦の直前プラに同船、試合のサポートに行ってからというもの、マスターズ河口湖戦、琵琶湖テストと毎週お出掛け。
お盆の休み前に仕事を前進させるべく、桧原湖にも乗り込んだわけです。

テストはまあ、それなりに進んだんだけど、改めて感じたのは桧原湖の素晴らしさ。

・釣れる
当たり前だけど、釣れることは良い釣り場の第一条件。

・釣りの幅
スモールマウスレイクなんだけと、ライトリグ一辺倒ではない。シャローからディープまで、ソフトルアーからハードベイトまで様々なパターンが存在する。同じスモールマウスレイクの野尻湖に比べたらシャローフラットの存在の差が大きい。

・釣りの時間が長い。
日の出から日没まで釣りができる。

・マイボートが使える。
持ち込み制限無し。スロープも3個所。

・バスアングラー以外、ほとんど居ない。
コレ、極めて珍しい。ウェイクボードとかその手の、まあ、バスアングラーからすればあまり歓迎出来ない存在がない。遊覧船も南エリアだけだから、北エリアはほぼバスアングラーのみ。快適です。

・景色がいい
自然が色濃く残っている。

と、まあ、挙げればきりがないくらいに魅力的な釣り場、それが桧原湖。

マイボート持ってるなら最高に楽しめます。

東日本最高な釣り場かもしれないなぁ。
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まとめ

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